2007年5月21日アーカイブ

マンシングウェアカップが終わった。
男子ゴルフ界の救世主となる「王子」が現れた。
石川遼選手が15歳で世界最年少優勝を達成した。
最終ラウンド、17番ショートを11アンダーで迎えた石川のティーショットは、グリーン左のバンカーへ。
左足下がり、下りラインが残る23ヤード。優勝のかかった土壇場、プロでも平常心でいられない場面で見せたショットは、まさに奇跡だった。

ペンギンカップとともに。
男子ゴルフ界に絶えて久しかったスーパースターが出現した一日だった。
この石川選手、小学校4年生の時に、すでにラウンド72でまわっていたという。
これからの活躍に期待したいものです。
いや~、盛り上がってよかった!
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石川遼選手にも着てほしい!
マンシング,ルコックゴルフウェアの水口屋
ご来店心より、お待ちしております!
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