ルコック (le coq) スポルティフ メンズ&レディース ゴルフウェア 商品紹介

◆ルコック メンズ&レディース ゴルフウエア商品紹介◆

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ルコック〜HISTORY〜

ルコック

1882年にフランスに生まれ、戦うアスリートたちの思いに応え続けてきた、le coq sportif

上質なデザインを身にまとう度に、想像力とひらめきが刺激される。

ルコックスポルティフとともに、ゴルフにもっとビビットな刺激と喜びを。

ルコックの歴史とマークの変遷

ルコック マーク変遷

1882年
フランスでエミール・カミュゼ氏が、ルコックの前身のメリヤス衣料製造業を始める。

1948年
創業開始から66年、ついにルコック・スポルティフが誕生。⇒1

1950年
3角形のロゴが登場。当時は朝日の上に鶏が右向きに配置されていた。⇒2

1960年
ローマオリンピックでフランス代表の陸上チームが採用。このオリンピックのテレビ放映によって、ルコックのロゴが多くの人に認知されることとなる。⇒3

1966年
ツール・ド・フランスにおいてルコックのロゴマークをウェアに付けることが認知される。フランスのスポーツ紙「レキップ」に載せられた広告。⇒4

1966年
ワールドカップで、フランス、ソ連、ハンガリーの代表チームがルコックを着用。

1968年
シンプルになったルコックロゴが登録される。⇒5

1968年
輸出商品のために新しい抽象的なデザインのロゴが開発される。⇒6

1970年
エディ・メルクスがルコックを着て、ツール・ド・フランスを制覇。

1975年
現在のロゴマークが登場。⇒7

1982年
ワールドカップでイタリア代表チームがルコックを着て優勝。




ルコックの高機能素材のご紹介

◆DRY FORCER◆ ドライフォーサー

ルコック ドライフォーサー素材

吸汗性、速乾性、ストレッチ性、イージーケア性、ドライで動きやすい機能性に優れた特殊素材です。
また。繊維に付着した汚れや臭気成分などの有機物を分解消臭する機能があるため、ついた汚れが落ちやすい特性があります。
しなやかでソフトな風合いで、貴方の快適なゴルフシーンを演出します。

◆COOL FORCER◆ クールフォーサー

ルコック クールフォーサー素材

接触冷感、換気放熱など、あらゆる方法によってクーリング効果を追求した特殊素材です。
多量の水分が気化する際の吸熱作用で帽体内の熱を奪い、皮膚表面から温度上昇を抑えます。
紫外線+熱線をカットし、接触冷感、さらに吸放湿性のトータル機能により、爽やかなドライ感をキープします。