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まずは1番人気のマルゲリータ。
生トマトを使うこと、モッツァレラを贅沢に使うこと、そしてこの季節は、、、我が家の庭に毎年育つ自家製生バジルを使うこと、が私のこだわり!
味が分からない子どもたちには、モッツァレラはほんの少し。大部分は大人たちが満喫します。
家庭のオーブンではなかなか上手く焼けないピッツァ。でもどうしても美味しく食べたい!
そして今ベストの焼き方がこれ。生地だけを色が付くまでカリカリに焼いて、具を乗せてからはチーズが程よくとろける程度、ほんの2~3分高音でガツッと焼くと、生地のカリカリと具の新鮮さ両方を味わえます。
きのこのクリームソースピザ。
これは言うまでもなく子どもたちに大人気!
この一枚のためにほんの少しだけ作るホワイトソースも、子供たちの笑顔があるからこそ作る気にもなれるのです。
ここでのこだわりは、キノコ類は生で使うこと。
シャキシャキのキノコの食感がタマラナイ。。。
玉ねぎも生!・・・ウチの子供たちはなぜかオニオンスライスが大好き。
そして最後はサーモンのサラダマリネピザ。
スモークサーモンはなぜか苦手、柵で買ったサーモンを半冷凍し、薄く薄くスライスします。
バルサミコ酢、レモン、塩、オリ-ブオイル、そしてほんの少しの砂糖を隠し味に。
やはり自家製農園でとれたルッコラとサラダほうれん草と一緒にマリネしておき、カリカリに焼いたピッツァ生地に広げます。
チーズやホワイトソースでコテコテだった胃が、ちょうどさっぱりしたモノを求めている頃。
お腹がいっぱいだったはずなのに、まだまだ入ってしまう不思議な食欲。
今日も食休みが必要なくらい食べてしまいました。。。
そうそう、ピッツァの生地の配合にもこだわり有り!
イーストの使用量は必要最小限、丸1日かけて発酵させるクリスピーなピッツァを目指しています。
ピッツァは家族みんなの大好物。
我が家では普通の家庭のカレーの頻度くらいピッツァの日があります。
・・・もちろん朝、昼、そして夜はカレーうどんになるなんて程には続きませんが。。。
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